現代の住空間・ライフスタイルに生きる江戸の器

2015/06/22

編集部だより

ご存知ですか?

有田焼といえば食器のイメージですが、

かつて江戸時代までは植木鉢もレベルの高いものを生産していました。

その技術は各地に伝播しましたが、

明治を最後に、どこの産地でも

生産されることはなくなり、

現代では、それを伝承品に見いだすのみです。

 

それがいま、現代の有田の職人技によって復活しています。

園芸有識者、江戸文化に精通した人々との

コラボレーションにより

より、伝統的な器があらたにこの世に生まれました!

 

まもなくONLINE SHOPPINGにて、発売開始!

「江戸の植木鉢」有田焼き花の器

江戸時代のデザインと現代の有田の職人技が融合した有田焼植木鉢。

藍と白磁を活かした、歴史ある有田の世界観が現代の植物の新たな魅力を引き出してくれます。

江戸の文化を今に伝える、「粋な園芸スタイル」をご提案。

まもなく コチラ から

 

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florist1507-2-5 florist1507-2-6 (販売元:横浜植木株式会社)

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